2010年02月21日

つぶやきの集合体

部屋に巣食う大量の古紙を処分すべく整理しながら、ちょいちょい中身を確認してて思ったのですが、YUIって本当に美人ですよね。良い写真がいっぱいあるから、全部集めたらかなり水準の高い写真集になるのではなかろうか。彼女がアイドルだったら買うかも。どんな歌を歌ってても。

あと、充実感に溢れていて楽しそうでした。
僕の所有しているのは、全部2008年以前の物ですが。

しっかし…いつもいつも…こういう無駄なことをしてるよな。まあ、結果的にということなのでしょうがないのだが、雑誌を買っては捨て、買っては捨て、ろくに読んでない物も多数。買ったら安心しちゃうんだよね。捨てはしないけど読んでない本も山のようだ。


ところで、MARIさんのブログがなくなっちゃいましたね。日々チェックしてたので、終了の挨拶は読んだのですが、コメント欄もなかったし。体調が優れないとのことですが、詳細は知りません。
以前は僕も40以上のブログを自動巡回してましたが、閉鎖や更新停止、僕の気分などで、今やほとんど読んでいませんねぇ。コンスタントに更新されてるのはTIWさんのところくらい?まとめさんのとこも情報はフォローしてるけど、もはやまとめるほど情報が散乱していないし。

2ヶ月近くも飲み続けてる咳止めの薬をうっかり飲み忘れると何故か意識が朦朧としてくる、AKIRANDでした。

今回の記事は小ネタばかりでまとめられなかったけど、こういうのは例の場所でつぶやくといいのかな?
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2010年01月27日

HOPE

書店でなんとなく眼に止まり、手に取ってみた本。

『HOPE 空、青くなる』 ハービー・山口

HOPE 空、青くなる


その名前を御存知の方は想像つくかもしれませんが、写真集です。

ざっと説明してしまえば、所謂そこらへんにいる無名な人たちのスナップのようなものだけで一冊になっています。言葉も全くありません。
それだけ聴くとよくある写真集ですし、僕もいくつかその手のものを開いたことがありますが、それほど気に入ることはありませんでした。

しかし、この『HOPE 空、青くなる』は、凄く惹きつけられました。

いや、もう、なんというか、ごくごく当たり前な風景、と言っていいのか悪いのか、これと言って強く主張するものが何もない題材なのですよ。美しい風景でも荒れた街でもなければ、衝撃的な光景でも極端にゆったりした光景でもなく、鋭いコントラストや色彩などもないモノクロ。

ただただ、とっても幸せそうな暖かい空気に満ちている。

誰もが特に思い描くものではないが、それが当たり前にあることはとてもとても幸せなこと。被写体自身も気付いていないかもしれない幸せ。

そういう写真ばかりでした。


買ってないんですけどね。
こういう写真って、凄く撮りたいんだけど、自分が撮りたいと思い描く理想にあまりに遠く及ばないので、カメラを構えながら悲しくなってくるんですよね。人の撮った写真を見るのも同じで、写真からもれてくる幸せな空気に負けてしまい、辛くなってくるんです。だから今は買えない。


僕はハービー・山口さんのことをあまり知らず、名前を知ってるのも、布袋寅泰の1st.ソロアルバム「GUITARHYTHM」のほとんどの曲の作詞をしたからです。高校生の頃にこのアルバムにメチャクチャはまり、毎日狂ったように聴いた結果、ドイツ語と思われる布袋作詞の1曲は雰囲気だけですけど、それ以外の英語詞は全部、完全に覚えてしまいました。英語のテストで答がわからない時に覚えている歌詞を書いて採点で「???」と書かれてしまったり(笑)

レビューを読むと、この人の味がよく出ている写真集らしいので、他の写真も見てみたくなりました。近所で写真展やってたんだ…
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2010年01月06日

10

数日前のことです。
もうみんな寝たし、そろそろ寝るかなー、なんて思って横になりかけた時、外で "パーンパーン" という激しい音が…

なんだなんだ。こんな夜中に花火か?迷惑な…

と思ったら年が明けてました。

そんなわけで、喪中に付き新年のご挨拶をご遠慮致します。

in mourning.jpg


さて、早くも2011年が刻一刻と迫っておりますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。

今年は我が家で風邪が大流行。
僅かな新年イベントも中止にせざるを得ませんでした。


そんな幸先悪い状況ですが、ブログはまだ無意味に維持します。

おやすみなさい。
posted by AKIRAND at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月24日

寒いねぇ…

例年通り、この時期は気分が悪くなりますが、回避は出来ないのでむしろ徹底的にひねくれてやろうと思います。ひねくれ道をまっすぐ貫こう!

なんかめちゃくちゃですが。

さて、今日はクリスマス・イブですね。
近所の家でもキチガイ沙汰のイルミネーションをやってて、我が家も夜になると隣の家のせいで窓が真っ青になります。

クリスマスから年末にかけて自殺者が最も増える、という説もありますが、国や時代によってもいろいろあるようですし、データを紐解いて調査する気にもならないので真偽の程は置いときます。しかし、こういうことが言われるのは、やはり「クリスマスはみんなが幸せ」という盲目的とも狂信的とも言えるお祭り騒ぎに苦しめられている人も多いのだろうと想像出来ます。

イルミネーションを見て楽しい気持ちになっている人たちは、その気持ちと経済効果というまやかしは、自殺者を含む多くの苦しむ人、無駄な電気、短期間に消費される資源、虐待される植物などの犠牲によって成り立っているということを自覚してほしいものです。

そして、もしかしたら寂しく過ごしている人が、たった一人でも連絡が来たことで元気になる、ということもあるかもしれません。ちょっとでも思い出す人がいたら連絡をとってみるというのもいいかもしれません。それでも自殺してしまう人がいたらもうそれはしょうがないですね。クリスマスの暴力は、それだけ強力だということです。


mirror.jpg
誰か、アトピーのいい治療法を教えてください。
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2009年11月10日

謎の痒み

今、背中のある一点が痒くてポコッと膨れてます。

もう何年も前からで不思議に思ってるのですが、この全く同じ一点が、季節を問わず不定期に痒くなるんですよね。あ、他にも何箇所かあるのですが。

虫刺されならそんなに同じ場所ばかりになるわけないし、何かが触れてアレルギーというならもっと広範囲になるはずだし…

見えない場所なので、手探りで痒み止めを塗ってしばらくすると忘れてしまう。そして、またいつか痒くなる。

なんだろう
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2009年10月24日

承認後表示

最近迷惑コメントに対処するのが大変なので、「承認後表示」に変更いたしました。
ちゃんと書けたか確認できないので、こうしたくはなかったのですが、最近、記事の更新が少ないせいか、迷惑コメントが急に増えたので、やむをえず。

しかし、見ず知らずの人が語る、エロ系の美味しい話に食いつく人がいるとは思えんが、昔からよくあるってことは、少しは効果があるんでしょうね。

ところで、必ず"IPひろば"ってとこで出所を調べて、迷惑コメントとして報告しているのだが、過去に報告したものを再度調べてみても、どれもこれも「問題ありません」と出るのだが、あの報告には何の意味もないってことかい?
大半が大阪府なので、有名な知事にお願いすればいい?
posted by AKIRAND at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月23日

またもや

また職務質問されたー
繁華街でパッと見100人以上歩いてる中、白羽の矢が立ちました(涙)

さて、これまでの僕の経験から、職質されないための方法を導いてみました。
つまりは、今までと全く逆のことをすればいいのです。


服装は、出来るだけ黒いものを着用。
カバンは持たないか、アタッシェケースなどが良い。
出歩くのは、夜から朝までの暗い時間帯。
人も車もあまり通らず、灯りもない一本道が安全。
刃物の所持は関係ない。僕は刃物(小さなカッターや万能ツール等)を所持してる時に職質されたことは一度もありません。


ところで、デイバッグを持ってる人を狙って職質しているらしい、という噂があるのですが、確かに僕の前に捕まってた人もデイバッグでした。デイバッグを持っている人は刃物を隠し持っている可能性が高いとでも言うのでしょうか。
僕は諸事情あって長年デイバッグを使っていますが、実はあまり好きじゃありません。なぜなら物の出し入れが面倒だからです。あんなに出し入れに手間がかかり、しかもありふれたものを、警察が犯罪者の証と決め付けるなんてことがあるのでしょうか。

警察さん。僕なんか捕まえてる間に、拳銃持ってる人がうろついてますよ。

ほら、発砲事件がまた…
posted by AKIRAND at 20:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月31日

不審な男

どういうわけか、僕は知らない人によく声をかけられます。

勧誘やアンケートに目を付けられ、遠くから人混みを掻き分けて僕のところへ来たり、ラッシュ時に小走りでバス停に向かっているのに宗教の勧誘されたり。どう見てもヒマじゃないだろう。
道もよく聞かれます。電車でも道でも、家の近所でも、僕自身が迷っている時でも、日本人にも外国人にも聞かれます。サイレン鳴らしてる救急車に病院を聞かれた時は焦りました。
ちなみに逆ナン(笑)も2回。突然見ず知らずの女性に、カラオケとか食事に誘われて行ってしまうほど身の程知らずではありません。何か売りつけられるか美人局に違いありません。

更に、不審者扱いもよくされます。
気ままに歩いているだけなのに、地域住民に「何ですか?」とか「そこで何してるんですか?」とか言われます。突然舌打ちして睨まれたりすることもしばしば。周囲の景色や人を見るのが好きなので、キョロキョロしてるのがいけないのかもしれません。



先日、近所のとある店に行った時のことです。
駐輪場に気付かず、店の前の駐輪禁止の表示がない歩道に自転車を停め、店内を20分ほど見て出てきたら、自転車がなくなってました。

おや?

と思った瞬間目に入ってきた、挙動不審の男。
年齢、服装、体格、態度、目つき、どう見ても堅気とは思えない雰囲気。
あたりをキョロキョロ、人目を窺いながら自転車を物色している。
手には電話とメモ帳らしき物。

うーん…

駐輪禁止の表示があっても数日撤去されないような地域なんで、そこいらにあるはずだが、うろついてる不審な男に関わりたくないと思い、一旦その場を離れました。
他の用事を済ませ、数分後に再び現場を窺うと、例の男は見えなかったので、自転車を探しに向かう。その途中、通常ありえない場所に停車している黒い車が…。乗っているのはどうやらさっきの男とその一味。幸いそのまま車は去ったので、これで自転車が無事見つかればそのまま帰れるわー、とひと安心。
自転車は、やはり駐輪場に入れられていました。最初からここに停めればよかったのねー、なんてことを思いながら、帰路につきました。

寄る所があったので、最短距離の道を選ばなかったのが運の尽き。

いつものように、周囲の看板などを眺めながら走っていると、道端から怪しい男が2人現れ、僕の自転車の進路を妨害し、止めるよう促す。

なんだなんだ?

また何か変なものに止められたかと思ったら、その男の手には警察手帳。
ある意味一番厄介な相手だ。
本物の警察手帳がどういう物かよく知らないので、手帳を見せられたところで何の証明にもならないのだが、まあ本物の警察だということにしておこう。この威圧感は逆らわない方が良い。

警察(以下…犬)「キョロキョロしてたけど、何か探してます?」
僕「いや別に。家に帰るところですけど」
犬「家はどこ?」
僕「○○です」
犬「○○?逆方向じゃない」
僕「ちょっとこっちに寄ろうと思って」

寄り道したばっかりにこんなことに…

よく見れば、この男達は、さっきのお店の前にいた不審人物じゃないか!
そうか、店の前から僕に目を付けていたのか。確かに僕も挙動不審だっただろうさ。
不審な男を怪しんで避けた行動が不審に映ったのだ(苦笑)

犬「その自転車、あなたの?」
僕「はい」
犬「施錠がないですよね」
僕「これです」
  と籠の中のキーチェーンを出す。
犬「鍵付いてないの?」
僕「壊れたんで外しました」

厳密には、何者かに壊されたので、やっぱり本体に付いてるやつは信用ならないと、キーチェーンに変えたのだが、余計なことは言うことすら思いつかないので簡潔に話すしかない。

その間、もう一人の男に免許書を確認され、照会して盗難車でないことを証明。

今度はカバンに目を付けられた。
どこといって特徴のないデイバッグだが。

犬「カバンの中、見せてもらえます?」
僕「え?」
犬「最近ね、下着泥棒とか、刃物持ってるとかそういうのがあるから…」

そんなの理由になるかい!内心、自転車の疑惑晴れただろー、って思ってたが、下手に喧嘩しても得はないし、幸い盗んだ下着も刃物も入れた覚えがないので易々と応じる。
バッグの中の2つの小さなバッグの中も見られる。通常赤の他人に見せるべきでない貴重品と常備薬。小箱に入れたサプリを怪しまれる。バッグのポケットも見られる。収納上の理由で柄を外してある折り畳み傘を見て怪しまれる。とにかく、すみからすみまで見られる。

結局、決定的な問題がなく、そのまま開放された。

超気弱なので、とにかくトラブルは嫌で逃げ出したい気持ちばかり焦り、されるがままにしてしまうのだが、後で色々気になってきます。


【警察官職務執行法】
第二条  警察官は、異常な挙動その他周囲の事情から合理的に判断して何らかの犯罪を犯し、若しくは犯そうとしていると疑うに足りる相当な理由のある者又は既に行われた犯罪について、若しくは犯罪が行われようとしていることについて知つていると認められる者を停止させて質問することができる。



こんな法律があったのね。
例によって、法律って大雑把な表現しかないので、これだけで合法・違法の判断はできない。
不審な男(警察)がいたので、一旦その場を離れて自転車の行方を捜してた僕がつまり「何らかの犯罪を犯し、若しくは犯そうとしていると疑うに足りる相当な理由のある者」だったということになる。マッチポンプに近いぞ。

それにしても僕の自転車はどうしていつも盗難車扱いなのだ。身体に合わせて標準より大き目のを買ったというのに。盗まれにくそうな鍵を付けて自分で修理しながら大事に使っているというのに。防犯に気を使うことで疑われるなんて、悲しくなってきます。盗難車じゃないかって声をかけられたのはこれで3回目。1回目なんか小学生の頃ですよ。
警察にまでよく声をかけられるって、いったい僕はどんな顔してんだ?


しかし…、僕は、勧誘には乗らないし、宗教にも入らないし、道にも電車にも弱いし、日本語しか喋れないし、逆ナンは有り得ないと硬く信じてるし、自転車は盗まないし、犯罪の準備もしてない。


僕に声をかける人たちは皆、見当違いなのである。
posted by AKIRAND at 00:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月17日

廃物利用

目を離した隙にブログも色々仕様変更したようで、更新が滞ると広告が表示されるようになってしまいましたね。消せるらしいけど、面倒なのでこのままでいいや。

えーと、自室のとある一角を久々に本格的に掃除してるのですが、かつて要るものとして分類していた山の中に要らなくなったものがいっぱいありました。雑誌なんかはそういうことってよくあることだと思います。

売っても大した金額にならないし、資源ごみに出してもいいけどなんか綺麗でもったいない。誰か欲しい人がいたらあげるんだけどな…

というわけで、例えばYUI関連の雑誌やフリーペーパーなどで、欲しいけど手に入らなかったものなどがあれば、あげてしまおうかと思ったのですが、いくら信用性を主張しても何の意味もない媒体を通じて個人情報を悪用される危険を冒してまでも欲しいものがある人なんていますかね(笑)

要望があれば、リストアップしますよ。
なければ、価値あるものに生まれ変わることを期待しつつ、資源ごみ。
posted by AKIRAND at 23:06| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月01日

against

YUIが活動再開するそうですね。

正式には、「公の活動を再開」になりますが。


休止したのは、ファンクラブ、FCツアー、取材、テレビ出演、等のファンサービス及びプロモーションでした。カップリングじゃないのにカップリング集に収録された1曲以外は、新曲もライブもないので、プロモーション活動はなくてあたりまえですが。

リフレッシュ期間中は、まるで何事もなかったかのように日記を頻繁に更新し、YUIラヂオでは、スタジオは大変盛り上がってる様子。決して、音楽とは離れず、スタジオに顔を出し、スタッフと食事や旅行、曲作りや楽曲提供と、とても精力的に交流している。
音楽とも身近なスタッフとも距離を置きたいとは思わなかったように思えます。

そして、彼女は活動休止に関して、
衝撃を受け、心配するファンに向けて、自分の言葉を未だ伝えていません。
"礼儀正しく誠実"という印象で捉えられている彼女がです。

そんな様子をよく見ていると思われる通称ファンの中には、
彼女を苦しめたのも、納得のいかない対応も、アーティストを食い物にする儲け主義のスタッフ(上層部や外部も含む)のせいだと思っている方も沢山いるようで。

間際に迫り概要も決まっていたと思われるライブを中止させ、FCも休止させ、経済的な損失も、ファンからの批判も受けながら、アーティストの意向を尊重したスタッフ(と僕は思っている)を批判する声が多々あります。

「ファン(リスナー)は常にアーティストの味方で、応援すれば喜んでもらえるに決まってる」
「そんな我々(アーティストとファン)の邪魔をする奴らは、悪い奴らだ」
「金払ってるんだから、満足行くサービスを要求するのは当然だ」
なんて考えてる人も中にはいるかもしれません。


多くの大物アーティストが、こういった"壁"について後に語ることがあります。
知名度が上がるということは、ある意味ブランド化であり、どんどん増えていくファンは名前と実績と評判だけを見ているのか、顔が見えなくなる。出来上がってしまったイメージと自分とのギャップに悩むなんて話、ざらにあります。アーティストが勝手にそう感じてしまってるだけという場合もあるかもしれませんが…


通称ファンの方々は、今まさに、
次のYUIの新曲をどのように絶賛しようかと、胸を躍らせていることでしょう。

「もう一度、やってみよう!!」

そんな歌を歌う彼女があなた方の前からもう一度姿を消すことのないよう、皆さん頑張って下さいね。



我ながら、愛のない文章だこと。





最後に、こういう面倒な話をする僕のような人間は、自分の意見に都合の良いデータだけを取り上げて、それしかない決定的なこととして語ることが多々ありますので、読む人は騙されないよう、自分の目で見極めて下さい。

今回の騒動に対してスタッフに責任がないとは思いません。でも、ファンを軽視してるとか、悪質だとか、そういうのとは違うと思っています。単に、色んなところが至らなかっただけだと。

"頭の良い"人たちは、能力の低い人がいることを想像できない。頭ではわかってるけど、自分にとって当然であり簡単なことをやってない人を見ると、考えが浅かったりやり方が間違っていたかもしれないという可能性をあっさり捨て、計算して悪質なことをしていると決め付ける、ということがよくあります。
そういうのって本当に困るんですよね。
何を言っても「言い訳」って言われちゃうから。
話にならない。
posted by AKIRAND at 19:52| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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